GENDERLESS FRAGRANCE

Produce by
Takumi Kitamura

北村匠海プロデュース。香りの詩

ミュージシャン、役者、様々な形で表現を続ける
北村匠海の世界を詰め込んだ香りたち。

それはまるで、彼から生み出された曲のようであり
彼の日常や心の中をすこし覗き見したようでもある。

この世界に2つとないジェンダーレスな香りをあなたに。





MESSAGE
by Takumi Kitamura

北村匠海のこだわりが詰まった
ジェンダーレスフレグランス




“THE KIRAKU”はその名の通り“気楽”に由来。

「男性だからこうあるべき、女性だからこうあるべき」
という世の中になんとなく蔓延る固定概念に対して
そんなものに縛られることなく
「もっと気楽に生きてほしい」
という北村匠海の優しく柔らかい
想いが詰まっています。

そうして作られた“THE KIRAKU”は
もちろんジェンダーレスで誰にでも馴染む香り。

彼自身のエピソードと共に表現された香りを、
ぜひ“気楽に”お楽しみください。










M1. あの公園まで
この香りから、物語がはじまる。

早起きをして、ふらっと公園に向かう
北村匠海自身の休日の"朝"をイメージした香り
『M1. あの公園まで』

公園までの道のりや公園で過ごすひと時を、
まるで曲の主人公になったかのように楽しませてくれる香りです。

普段から料理をする北村匠海がこだわって使用するスパイスたちをほんのり効かせたことで、
誰からも愛用される香りでありながらも誰とも違うたった1つの香りに仕上げました。

フレグランスチャート

爽やかな朝の光をイメージしたユズとコットンフラワーのトップノートから始まる世界。
スズランとティーのミドルノートには、料理にこだわる北村匠海らしいスパイスをほんのりとブレンド。
時間が経つほどにシダーウッドとムスクがセンシュアルに香りに。
どんな朝にも軽やかに溶け込むカジュアルでジェンダーレスな香りです。



M2. 失くしたサイフ
まだ誰も知らない、特別な物語。

まだ誰も知らない、特別な物語。

北村匠海の思い出の香りに、今の彼だからこそできるアレンジを加えて完成した"夜"をイメージした香り『M2. 失くしたサイフ』

失くしたサイフを探しに出かけた夜道での絶妙な感情と重なる、ミステリアスで妖艶な香りに。
北村匠海お気に入りのサンダルウッドをはじめとする貴重な香料をふんだんに使用し、
北村匠海の代名詞となる香りに仕上げました。

フレグランスチャート

夜風のようにさわやかなオレンジとリーフィーグリーンが織りなすトップノートからホワイトフラワー、ラベンダー、モス、サンダルウッド、
パチュリなどのクラシカルな香りを持つ素材が重なるミステリアスなウッディノートへ。
厳選された貴重な天然香料を豊富に取り入れることでジェンダーレスに魅力を放つミステリアスでドレッシーな香り。






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